管理系

各サービスと連携し帳票を作成 統合レポート

広域監視(プラントデータ)とSFN(点検データ)、CSVデータを利用してデータを統合。自由なフォーマットで日報や月報、年報を作成できます。

サービスイメージ

機能

1

各サービスのデータを連携、
統合分析レポートとして活用

連携できるWBCのコンテンツからデータを自動収集できるよう設定することで、統合レポートから週報や月報が作成できます。広域監視サービス、 SFNサービス、 外部システムのCSVファイル等複数のデータを収集し、統合して演算できるため様々な角度から分析ができます

統合分析レポートとして活用

「広域監視」との連携

「広域監視」との連携

  • 自由な様式で帳票作成可能。
  • 帳票に前回点検結果や前年など過去のデータを表示できる。
  • 広域監視の日報データからデータを抽出し,統合レポート内でグラフを自動作成できる。

「SFN」との連携

「SFN」との連携

  • SFNの点検データを利用した月報や年報を自動的に作成。
  • 複数ある点検帳票の点検結果を一つの帳票に集約。

導入メリット

01

帳票作成の
効率化

導入のメリット

各サービスのデータが自動で帳票に反映されるため、帳票作成の時間が短縮できます。また、過去のデータ(昨年同日のデータ等)も表示することができ、検索する手間が省けます。

02

既存の帳票を利用し、
現状に合わせて導入

導入のメリット

既存のEXCEL帳票を利用可能です。
項目追加などの変更も簡単で、すぐに現状に合わせた対応ができます。

03

CSVのデータを
一括で登録して集計

導入のメリット

WBC以外のサービスの出力データをCSVファイルとして統合レポートに取り込むことができます。
※利用できるCSVファイルは形式が決まっています。

サービスの詳細や導入に関する
お問い合わせ・資料請求はこちらから

サービス一覧

皆さまのリアルなニーズに応える、豊富なラインナップサービスをご用意。
複数サービスを連携させることで、より便利&快適にサービスをご利用いただけます。。

アイコン管理系

アイコン監視系

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